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事務所の紹介

当事務所は,法律家としての活動を通じて様々な芸術活動を支援する法律事務所として、“For the Arts”を旗印に2003年に設立されました。出版,映像,演劇,音楽,ゲームなどのアート,エンタテインメント業界のクライアントに対する,契約交渉の代理,訴訟などの紛争処理,著作権など知的財産権に関するアドバイスの提供を中心的な取扱業務としています。

また,幅広い業種のクライアントのための企業法務,紛争処理にも力を入れております。

当事務所の所属弁護士は,弁護士としての社会貢献活動を重視しており,各自がそれぞれの課題をもって,弁護士会の委員会活動その他のプロボノ活動(公益活動)を積極的に行っています。

これまでのトピックスはこちら
トピックス

メディア 2018年1月18日 朝日新聞朝刊に、人工知能と著作権に関する福井健策のコメントが掲載されました。

メディア 2018年1月13日 ハフポスト日本版に、「最強のマンガ守護者は法律でも技術でもなく…福井健策弁護士に聞く海賊版サイト問題」と題するインタビュー記事が掲載されました。

メディア 2018年1月  Corporate INTL において、当事務所は 2018年の『Copyright Law Firm of the Year in Japan』 を受賞しました。

メディア 2018年1月10日 桑野雄一郎・赤松健著、福井健策編による『出版・マンガビジネスの著作権 第2版』が著作権情報センターより刊行されます。これにて、改訂版「エンタテインメントと著作権」全5巻が完結です。

その他 2018年1月 福井健策が株式会社WOWOWの番組審議委員に就任いたしました。

メディア 2018年1月 「情報管理」2018年1月号に、「ネットのダークマター、海賊版はもう止まらないのか?」と題する福井健策の論考が掲載されました。

メディア 2018年1月6日 発売の月刊MdNの特集「著作権をめぐる表現と権利の物語」に福井健策の巻頭インタビューが掲載されました。

メディア 2018年1月1日 東京新聞朝刊に、チケットや日本酒の高額転売問題に関する福井健策のコメントが掲載されました。

メディア 2017年12月29日 Yahoo! ニュース記事『ラーメン「一蘭」の特許「味集中カウンター」、何が法的に保護されているの?』に、唐津真美の解説が掲載されました(弁護士ドットコムの元記事はこちら)。

メディア 2017年12月29日 朝日新聞DIGITALに、ネタバレサイト関連裁判に関する小林利明のコメントが掲載されました。

メディア 2017年12月 福井健策へのインタビューが掲載され、小林利明が執筆に参加した『入門 デジタルアーカイブ』が勉誠出版から刊行されました。

メディア 2017年12月 みずほ総合研究所の月刊実務雑誌『BUSINESS TOPICS』2018年1月号に、唐津真美が執筆した「フリー素材を利用する場合の留意点は? 著作権に関わる実務Q&A」が掲載されました。

メディア 2017年12月22日 BUSINESS LAWYERSの実務Q&Aに、唐津真美の解説「共同著作になる要件」が掲載されました。

メディア 2017年12月18日 福井健策が、『違法コンテンツ侵害とその対策』と題するニコ生番組に出演いたします(詳細続報)。

メディア 2017年12月15日 福井健策が出演したデジタルアーカイブ学会シンポジウムのレポートが「窓の杜」に掲載されました。

メディア 2017年12月14日 福井健策がAbemaTV「AbemaPrime」に出演し、日本酒やチケットの高額転売問題について解説しました。

メディア 2017年12月6日 朝日新聞朝刊に、JASRACと映画上映料に関する福井健策のコメントが掲載されました。

メディア 2017年12月5日 Business Lawyersに福井健策へのロングインタビューが掲載されました。

セミナー・講演

2018年2月20日  ヤマハ株式会社にて、橋本阿友子が「音楽イベント開催からコンテンツ二次利用にいたるまでの権利処理」について講演を行います(会員対象)。

2018年2月13日   東京弁護士会 知的財産法部の定例部会において、岡本健太郎が「平成29年著作権関係事件の概況」を報告いたします(関係者対象)。

2018年2月6日  岡本健太郎が、日本新聞協会において、「メディアでの写真、映像利用-肖像権などを巡る論点」(仮)と題する講演を行います(関係者対象)。

2018年2月6日  福井健策がスローレーベル主催にて、「クリエイティブな福祉関係者のための法律講座:著作権、肖像権のベーシックをバシバシ身につける」と題する公開レクチャーを行います。

2018年1月26日  福井健策がGBKSにて、設立一周年記念講座「AI・ビックデータ活用のインパクトと変動する知的財産権」を行います(一般公開)。

2018年1月25日  国際企業法務協会(INCA)月例会において、唐津真美が「それが知りたかった!ビジネスシーンにおける著作権講座」と題する講演を行います(会員対象。非会員は要問い合せ)。

2018年1月24日  岡本健太郎が、東京藝術大学上野キャンパスにおいて、「クリエイターのための法律相談所」と題する講演を行います(関係者対象)。

2018年1月22日  岡本健太郎が、岐阜県フィルムコミッション関係者向けの「映像作品活用人材講習会」において担当講師を務めます(関係者対象)。

2018年1月19日  小林利明が、宣伝会議主催による「クリエイターのための法務講座」において担当講師を務めます(一般受講可)。

2018年1月10日  福井健策が東京大学学際情報学府での特別講義「デジタルアーカイブ原論」に登壇します(学生対象)。

2018年1月9日  小林利明が、横浜国立大学におけるJASRAC寄附講座「コンテンツ産業と法制度」に登壇します(学内生対象)。

2017年12月20日  福井健策が、日大芸術学部音楽学科にて特別講義「音楽と著作権:入門にして絶対必要篇」を行います(学生対象)。

2017年12月16日  日本スポーツ法学会第25回学会大会において、小林利明が「Collective Bargaining Agreementによるアスリートのパブリシティ権の規律」と題する発表を行いました。

2017年12月9日  日本ミュージアム・マネージメント学会主催にて、福井健策が「博物館のデジタル戦略と著作権」と題する講演を行います(一般公開)。

2017年12月7日  デジタルアーカイブ学会関西部会主催にて、福井健策が「デジタルアーカイブに関わる肖像権を60分で学ぶ in 関西」と題する講演を行います(一般公開)。

2017年12月6日  Fashion Lawセミナーにて、中川隆太郎が「ファッションデザインは著作物か?-日米欧の現状と展望」と題する講演を行います(申込制)。

2017年12月5日  デジタルアーカイブ学会主催の公開シンポ「著作権だけではない!デジタルアーカイブと法制度の新たな課題解決に向けて」において、福井健策が基調講演及びパネル司会を務めました(一般公開。速報記事はこちら)。

2017年11月30日  映像産業振興機構(VIPO)主催にて、福井健策が「動画制作とライブイベントの音楽著作権入門」と題する公開講座を行います。

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骨董通り法律事務所:
〒107-0062 東京都港区南青山5-18-5 南青山ポイント1F
電話. 03-5766-8980(代表) FAX. 03-5466-1107
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